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    <title>システムのパワーをすべての人に</title>
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    <updated>2008-12-28T07:46:07Z</updated>
    <subtitle>Jun Oura&apos;s Weblog</subtitle>
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    <title>朝食を抜く若者、性交渉の時期早まる傾向</title>
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    <published>2009-01-06T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T07:46:07Z</updated>

    <summary>中学生時に朝食を取らなかった人は、朝食を取った人と比べて性交渉の時期が 早く、背...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="uraちゃんjunちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[中学生時に朝食を取らなかった人は、朝食を取った人と比べて性交渉の時期が<br/>
早く、背景に家庭環境が影響している可能性がある。<br/>
<br/>
<a href="http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-35643920081226">http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-35643920081226</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[jun:junでーす<br/>
ura:uraでーす<br/>
jun:なんでもこういう調査があるらしいよ<br/>
ura:くだらないねえ<br/>
jun:だいたいなぜそんなに「時期」にこだわるんだろう<br/>
ura:さあ<br/>
jun:家庭環境というよりは単なるイチゴイチエというか<br/>
ura:なんだそりゃ<br/>
jun:さらに朝食なんてあんまり関係があるようには思えないけど<br/>
ura:確かに。兄弟でもバラバラだろうし<br/>
jun:でもとりあえず試してみるか<br/>
ura:え？<br/>
jun:明日から朝食をとるのをやめてみる<br/>
ura:いやいや意味ないから。ていうかjunさんの場合既に手遅れだから<br/>
jun:そうかい、だめかい<br/>
ura:だめだめ。ではまたー<br/>
jun:人生厳しいのう<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>皇太子ご夫妻、両陛下の心遣いに感謝 東宮大夫が会見</title>
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    <published>2009-01-05T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T12:09:08Z</updated>

    <summary>雅子さまの「適応障害」との診断に関し、「皇室そのものがストレスであり、 病気の原...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="雅子と愛子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[雅子さまの「適応障害」との診断に関し、「皇室そのものがストレスであり、<br/>
病気の原因」との意見があることに、羽毛田長官が「両陛下は深く傷つかれた」<br/>
と語ったことに対し、野村大夫は「まさに妃殿下ご自身が深く傷つかれている<br/>
点であろうと思う」とし、「皇室の伝統もご公務も大切に考えておられ、それ<br/>
らを十分に行うことができるようにご治療に鋭意努めておられる」と述べた。<br/>
<br/>
<a href="http://www.asahi.com/national/update/1212/TKY200812120230.html">http://www.asahi.com/national/update/1212/TKY200812120230.html</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[雅子:ひぇー、まいったまいった<br/>
愛子:なにが？<br/>
雅子:なにって、ハゲ田さ<br/>
愛子:羽毛田でしょ<br/>
雅子:チクチク言ってほんと頭来る<br/>
愛子:そうかりかりしないで<br/>
雅子:だいたいさ、旦那の実家がストレスでない主婦っているの？<br/>
愛子:お、珍しく主婦を味方につけようとしているね<br/>
雅子:旦那の実家はストレスですよね、奥さん！<br/>
愛子:誰に言ってるのさ<br/>
雅子:いちお野村はフォローしてくれたけど<br/>
愛子:いい人だよね、毎回<br/>
雅子:問題はハゲ田だな<br/>
愛子:もうハゲ田という呼び方定着したね<br/>
雅子:いつもいつも「決まりですから」ってうるさいし<br/>
愛子:はいはい<br/>
雅子:「代理という慣習はありません」とかって言ってさ<br/>
愛子:ここって慣習の塊みたいなところだからねえ<br/>
雅子:結局欠席になって私がいろいろ言われるんじゃん<br/>
愛子:休まなければいいのに<br/>
雅子:あー、ストレス、ストレスー<br/>
愛子:♪ストレスが地球をだめにするー♪<br/>
雅子:♪ストレスが女をだめにするー♪<br/>
愛子:安部なつみなんてよく知ってるね<br/>
雅子:え？森高じゃないの？<br/>
愛子:ふっるー<br/>
雅子:あー、うるさいうるさい<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>ニューイヤーコンサート2009</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2009/01/2009.html" />
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    <published>2009-01-04T13:30:00Z</published>
    <updated>2009-01-04T13:31:53Z</updated>

    <summary>日時:	2009/01/04 演奏会名:	ニューイヤーコンサート2009 場所:...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="今日の演奏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[日時:	2009/01/04<br/>
演奏会名:	ニューイヤーコンサート2009<br/>
場所:	目黒パーシモンホール<br/>
団体名:	ヤマハ目黒吹奏楽団<br/>]]>
        <![CDATA[演奏曲目:<br/>
威風堂々 第一番<br/>
円舞曲「春の声」<br/>
映画「陽のあたる教室」より　アメリカン・シンフォニー<br/>
キャンディード序曲<br/>
オーバー・ザ・レインボー<br/>
ジャパニーズ・グラフィティー X 「時代劇絵巻」<br/>
小さな世界（バンドと合唱のための）<br/>
UTA-HIME（歌姫） 〜美空ひばりメドレー〜<br/>
崖の上のポニョ<br/>
ラデツキー行進曲<br/>
お客さんの数:	650人(公称値)<br/>
お客さんの反応:	「ブラボー」と声がかかりこちらのテンションも上がる<br/>
自分としてのチャレンジ点:	団の一員として音をとけ込ませる<br/>
その結果:	細かいミスはしたものの最後まで吹ききることができた<br/>
今後への反省点:	音が割れてしまったところがあったこと。打ち上げで芸をやり損ねたこと<br/>
<br/>
他の団体が出ないコンサートというのは初めて。つまり来ている人すべてがこ<br/>
のバンドを聞きに来ているわけだ。それなのに広い会場の席がかなり埋まって<br/>
いる。すごいところに入団してしまったものだと改めて認識する（写真はホー<br/>
ルの開場前の様子）。<br/>
<br/>
<img src="http://www.junoura.com/mt/pashimon20090104.jpg" width="320" height="240" /><br/>
<br/>
威風堂々ではコーダへ入るところをミスって飛ばしてしまった。あんなに練習<br/>
したのに。本番ではこういうことが起こるのだね。<br/>
<br/>
アメリカン・シンフォニーでは隣のホルンがあまりにかっこよかったので乗せ<br/>
られてしまった。音が割れてちょっと音が汚くなってしまったかも。<br/>
<br/>
UTA-HIMEはドラムとベースと指揮とどれについていくべきか選択を迫られると<br/>
いうスリルを味わった。何とか持ち直したと思ったらまた同じようにバラバラ<br/>
になった。よく無事に終わりまでたどり着いたと思う。<br/>
<br/>
来ていただいた皆様、そのうえ贈り物をしていただいた皆様ありがとうござい<br/>
ます。次回はもっとうまくなります。またいらしてください。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>ゴーストブログライターという職業</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2009/01/post-586.html" />
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    <published>2009-01-03T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T07:49:34Z</updated>

    <summary>タレント本は実際はタレントは一行も書いていません。ゴーストライターとい う人が書...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="サイト構築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[タレント本は実際はタレントは一行も書いていません。ゴーストライターとい<br/>
う人が書いています。それと同じように、タレントブログの執筆を請け負う仕<br/>
事を考えました。その名も「ゴーストブログライター」。<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[これだけブログが普及するとブログの善し悪しがタレントの人気を左右します。<br/>
そのタレントに不幸にも全く文才がない場合、ファンもしくはファン候補から<br/>
「なにこのクソブログ、頭わりいんじゃねーの」と言われてしまい、タレント<br/>
生命を絶たれたも同然です。どうしたらいいのでしょう。<br/>
<br/>
そんな時はご連絡ください。私があなたの事務所のタレントのブログ書きを請<br/>
け負います。<br/>
<br/>
月間スケジュールとマネージャーが撮った写真があれば毎日ブログ<br/>
に記事を書きます。<br/>
<br/>
料金表<br/>
<br/>
基本料金（1記事／日含む）    200,000円／月<br/>
追加記事                  5,000円／記事<br/>
コメントへの返信            2,000円／返信<br/>
<br/>
オプション<br/>
    絵文字使用               +20,000円<br/>
    あえて「ら抜き表現」使用    +20,000円<br/>
    ギャグ追加               +50,000円<br/>
    土日も記事を追加         +100,000円<br/>
<br/>
記事サンプル（ら抜き表現使用、ギャグ追加の場合）<br/>
<br/>
今日はドラマの収録があったよー<br/>
まだ何の役だか言えないんだけどね<br/>
あー言いたくてうずうずしているよー<br/>
<br/>
写真はお弁当でーす<br/>
焼きなすでかくね？<br/>
<br/>
なすきらーい<br/>
なす食べれん<br/>
なすが多くて恐縮ですbyなすもと<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>食べ放題行きたい</title>
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    <published>2009-01-02T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-27T12:51:57Z</updated>

    <summary>「巣ごもり消費」頼み 新年のレストラン予約は例年より好調という。1月1、2日に企...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="uraちゃんjunちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[「巣ごもり消費」頼み<br/>
<br/>
新年のレストラン予約は例年より好調という。1月1、2日に企画するバイキ<br/>
ング料理の予約は前年を上回った。「遠出を避け、せめて食事は近くのホテル<br/>
で」という客が目立つようだ。<br/>
<br/>
<a href="http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000000812220002">http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000000812220002</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[jun:新年おめでとう、junでーす<br/>
ura:おめでとう、uraでーす<br/>
jun:いやー、ひさしぶりだね<br/>
ura:確かに<br/>
jun:uraちゃんは何してた？<br/>
ura:適当にのんびり<br/>
jun:確かに金もないしね<br/>
ura:まったくだよ。そういうjunさんは？<br/>
jun:そのうちカニ食べ放題に行こうかと<br/>
ura:ほんと、カニが好きだよね<br/>
jun:私の血管にはカニが流れているから<br/>
ura:流れるわけないでしょ。私はケーキバイキングなら行きたい<br/>
jun:あー、女の子はそうだよね<br/>
ura:他にはどんな食べ放題があるかなあ<br/>
jun:横浜中華街に飲茶食べ放題というのがあって<br/>
ura:へー<br/>
jun:あれは途中で気持ち悪くなったよ<br/>
ura:そうだろうねえ<br/>
jun:他にはお見合いパーティーとかね<br/>
ura:お見合いパーティー？<br/>
jun:いろんな異性と次々しゃべれるらしいじゃない<br/>
ura:でもあれは食べ放題じゃないから<br/>
jun:そうなの？<br/>
ura:そう、食べちゃダメだから<br/>
jun:あいかわらず適切なつっこみをどうも<br/>
ura:というわけで今年もよろしくー<br/>
jun:よろしくねー<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>2008年12月32日</title>
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    <published>2009-01-01T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-25T13:30:05Z</updated>

    <summary>里美「私、来年から生まれかわるから。だから来年になったらあなたと別れる」 哲夫「...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="台本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[里美「私、来年から生まれかわるから。だから来年になったらあなたと別れる」<br/>
哲夫「ちょ、ちょっと待ってくれ何を急に」<br/>]]>
        <![CDATA[里美「もう決めたの」<br/>
哲夫「なんでなんだよ」<br/>
里美「もう、飽きたの。年が変わったら人生をやりなおすの」<br/>
哲夫「俺全然わからないよ」<br/>
里美「いい、後5分で新年だから」<br/>
哲夫「いや、待ってくれ待ってくれ」<br/>
里美「はい、0時を過ぎた、じゃあね」<br/>
哲夫「いやいやちょっと待ってくれまだだ」<br/>
里美「ばいばい」<br/>
哲夫「まだ2008年なんだ。2008年12月32日なんだー」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
みなさん新年おめでとうございます。今年もみなさまにとっていい年でありますように。<br/>
<br/>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ゆくとしくるとし</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/post-578.html" />
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    <published>2008-12-31T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T07:43:35Z</updated>

    <summary>ゴーン お聞きいただいているのは、比叡山延暦寺の除夜の鐘です。 ゆくとしくるとし...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々の暮らし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[ゴーン<br/>
<br/>
お聞きいただいているのは、比叡山延暦寺の除夜の鐘です。<br/>
<br/>
ゆくとしくるとし。みなさまはどんな一年だったでしょうか。<br/>
<br/>
ゴーン<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[私の一年はこんな感じでした。<br/>
<br/>
1月 マイコミジャーナルに記事を載せてもらう<br/>
<br/>
    読者数が多いので緊張しました。<br/>
<br/>
2月 インフルエンザに苦しむ<br/>
<br/>
    この世に存在しないいろんな幻覚が見えてこれはもうダメかと思いました。<br/>
<br/>
3月 friio購入、大いに楽しむ<br/>
<br/>
    なぜ地デジは録画できないのか、編集できないのか未だに納得していませ<br/>
    ん。だから私はfriioを使い続けるでしょう。<br/>
<br/>
4月 Nigel Howard死す。研究活動が暗礁に<br/>
<br/>
    だから4年前に無理してでも留学しておけばよかった。<br/>
<br/>
5月 BPIAとOSCへ原稿寄稿開始<br/>
<br/>
    こちらも新しい原稿納品先です。<br/>
<br/>
6月 iPhone購入。早速Jailbreak<br/>
<br/>
    ガジェット好きとしては自分でいろいろいじれるところがいいですね。<br/>
<br/>
7月 ヤマハ目黒吹奏楽団に参加<br/>
<br/>
    いきなり無茶をしてとても上手なところを選んでしまったので苦労してい<br/>
    ますがすごく楽しいです。<br/>
<br/>
8月 5冊目の著書「Biz/Browserでいってみよう」出版<br/>
<br/>
    初めて「依頼されて」書きました。自分自身も好きなツールなので依頼さ<br/>
    れるのはうれしいことです。<br/>
<br/>
9月 mixiの日記を再開<br/>
<br/>
    ブログと同じ内容ですが、mixi日記を再開しました。<br/>
<br/>
10月 愛子さま、徒競走でお見事１位<br/>
<br/>
    雅子ネタは評判がいいです。<br/>
<br/>
11月 演奏会に出る楽しさを知る<br/>
<br/>
    なんだかんだいっても演奏会は楽しいものです。<br/>
<br/>
12月 忘年会シーズンを体重1KG増で乗り切る<br/>
<br/>
    まあまあの戦績ではないかと。それでいつ元に戻るのか？<br/>
<br/>
しかし、振り返るために読み返したけど私のブログは日記としてはまるで役に<br/>
立たないことを改めて認識した次第です。なぜか皇室の情勢はよくわかります<br/>
が。<br/>
<br/>
ゴーン<br/>
<br/>
一つ言えるのは、今年の一番の思い出はあなたと出会えたことです。<br/>
<br/>
ゴーン<br/>
<br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>はさみ はさまれ はさみこみ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/post-588.html" />
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    <published>2008-12-30T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T07:41:57Z</updated>

    <summary>男もすなる はさみこみといふものを 女もしてみむとて するなり by 紀貫之 と...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="吹奏楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[男もすなる はさみこみといふものを 女もしてみむとて するなり<br/>
by 紀貫之<br/>
<br/>
ということで「はさみこみ」に行ってきました。<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[はさみこみとは、他の団体の演奏会のパンフレットに自分たちの演奏会のチラ<br/>
シをはさみこんでもらうことらしい。<br/>
<br/>
誰か行ける人いますか、という話があったので私でよければ、と行ってみるこ<br/>
とにしました。<br/>
<br/>
いや、わたくし、知りませんでした。あんな完全手作業の人海戦術ではさみこ<br/>
んでいたなんて。<br/>
<br/>
パンフレットにはさまれた大量のチラシをたいして見ずに大抵捨ててきた私。<br/>
反省致しました。<br/>
<br/>
まず、はさみこみたい団体の人が自分のチラシを机に置きます。で、全員一列<br/>
にならんで一枚一枚とってパンフレットに挟み込みます。それをパンフレット<br/>
かチラシがなくなるまで繰り返します。<br/>
<br/>
同じことを3回繰り返すとどうやればこの作業を自動化できるか考え始める癖が<br/>
ある私ですが、こればっかりはコンピュータプログラミングで何とかできるわ<br/>
けもなくひたすらぐるぐる回って作業をしていました。私の前後は他の吹奏楽<br/>
団体から来たと思われるおねえさんたち。<br/>
<br/>
はさみこみにきておねえさんにはさまれている私。つっかえて体がぶつかった<br/>
り、チラシを取る手が触れ合ったりしてそれなりにアクシデントが起こります。<br/>
もしかしてこれって出会い？<br/>
<br/>
「おっと、お嬢さんすみません。手がぶつかってしまった」<br/>
「いえ、大丈夫ですぅ。そちらこそ、だいじょうぶですか？」<br/>
「ええ、あら、この左手のタコは、もしかしてトロンボーン担当？」<br/>
「は、はい」<br/>
「実は僕も」<br/>
「まあ、もしかして運命の人？」<br/>
<br/>
といった会話は当然ながらありません。黙々と作業をこなします。意外に早く<br/>
50分ぐらいで終りました。で、そのまま解散。ぐるぐるチームはあえなくバラ<br/>
バラになってしまったのでした。<br/>
<br/>
これで演奏会当日お客さんが少なかったらあまりにも悲しい。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>秋田みやげをいただきました</title>
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    <published>2008-12-29T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T05:46:37Z</updated>

    <summary> 秋田はハタハタが有名らしい。どんな味かしら。 ...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々の暮らし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<img src="http://www.junoura.com/mt/hatahata.jpg" width="320" heigit="240" /><br/>
<br/>
秋田はハタハタが有名らしい。どんな味かしら。<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[おいしい、って、単なるクッキーじゃないかーい！<br/>
<br/>
みんなスルーしていたけど、微妙に納得がいかないのは私だけ？<br/>
<br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>夢の島にて練習</title>
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    <published>2008-12-28T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-28T07:30:50Z</updated>

    <summary>バンドの練習で夢の島に行ってきました。 「夢の国」じゃないですよ、「夢の島」。 ...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="吹奏楽" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[バンドの練習で夢の島に行ってきました。<br/>
<br/>
「夢の国」じゃないですよ、「夢の島」。<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[「夢の国」は浦安にあってゴミを大量に生み出すところ。こちら「夢の島」は<br/>
その近くにあるけど、ゴミを処理するところ。<br/>
<br/>
作りもののはかなき夢たちはここでばっさりと処分される。<br/>
<br/>
そのうちゴミになる夢なんてあたしはいらない。じゃああなたの夢は何なのさ。<br/>
<br/>
とりあえずは1/4の本番を成功させることかしら。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>PDANet使える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/pdanet.html" />
    <id>tag:www.junoura.com,2008:/mt//3.1829</id>

    <published>2008-12-27T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T11:51:16Z</updated>

    <summary>この文章はMacBookとPDANetを使って書いています。 PDANetという...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="Apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[この文章はMacBookとPDANetを使って書いています。<br/>
<br/>
PDANetというiPhone用ソフトウェアを使うと、iPhoneが無線LANルータになり<br/>
ます。<br/>
<br/>
<a href="http://www.junefabrics.com/palmnet/">http://www.junefabrics.com/palmnet/</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[仕組みは、MacBookとiPhoneをアドホックネットワークで無線接続し、PDANet<br/>
を使って無線LANから3Gネットワークにつなげることで、携帯電話がつながると<br/>
ころであればどこででも無線LANが使えるという訳でとても便利。<br/>
<br/>
あ、jailbreak必須です。<br/>
<br/>
あと、iPhoneの電池がすぐになくなります。<br/>
<br/>
それじゃあ外出先で使えないじゃーん、とか言わないのー。<br/>
<br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>紀尾井シンフォニエッタ第67回 定期演奏会に行く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/67.html" />
    <id>tag:www.junoura.com,2008:/mt//3.1828</id>

    <published>2008-12-26T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-17T11:45:34Z</updated>

    <summary>モーツァルト：ピアノ協奏曲 第22番 変ホ長調 K482 ハルトマン：ヴァイオリ...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンサート行きました" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[モーツァルト：ピアノ協奏曲 第22番 変ホ長調 K482<br/>
ハルトマン：ヴァイオリンと弦楽のための葬送協奏曲<br/>
モーツァルト：交響曲 第38番 ニ長調 K.504「プラハ」<br/>
<br/>
<a href="http://www.kioi-hall.or.jp/sinfonietta/index.html#sinfonietta2008">http://www.kioi-hall.or.jp/sinfonietta/index.html#sinfonietta2008</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[紀尾井町ホールの演奏会に行くのはこれで5度目。招待券ばかりだけど。紀尾井<br/>
シンフォニエッタはいつも質の高い演奏を聞かせてくれるので安心です。<br/>
<br/>
そういえばモーツァルトのプラハを生でちゃんと聞いたのは初めて。<br/>
<br/>
ヴァイオリンの人はストラディバリウスを使っているそうな。しかし、ストラ<br/>
ディバリウスとそうでない楽器の音の違いがわかるようになるとそれはそれで<br/>
不幸なことなのかもしれないと思いながら。どうせわからないし。<br/>
<br/>
個人的にはハルトマンの曲が重厚かつ多彩な弦の響きが楽しめ、結構好みでし<br/>
た。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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    <title>やるせないこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/post-574.html" />
    <id>tag:www.junoura.com,2008:/mt//3.1827</id>

    <published>2008-12-25T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-16T13:50:52Z</updated>

    <summary>定年送別会の胴上げで落下、後日死亡 同僚を刑事告訴 滋賀県草津市の男性(当時60...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="深夜deナイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[定年送別会の胴上げで落下、後日死亡 同僚を刑事告訴<br/>
<br/>
滋賀県草津市の男性(当時60)が昨年11月、勤務先の大手運送会社を定年退職す<br/>
る際の送別会で、同僚から胴上げされて床に落ちて大けがを負い、約10カ月後<br/>
に死亡していたことが、県警などへの取材でわかった。<br/>
<br/>
告訴状によると、男性社員3人は07年11月18日夜、草津市の料理旅館で、酔った<br/>
状態で作本さんを胴上げしようと空中に投げ上げた後、受け止めずに落下させ、<br/>
後頭部や首を床に強打させた疑いがある。作本さんは首の骨を脱臼するなどし<br/>
て呼吸不全や手足のまひで寝たきりとなり、このけがが原因で今年9月に敗血症<br/>
で死亡した、とされる。<br/>
<br/>
運送会社の担当者は「事故が起きて亡くなったことは残念でお悔やみ申し上げ<br/>
る。有志で行った送別会で、会社としては詳細を把握していない」と話してい<br/>
る。<br/>
<br/>
<a href="http://www.asahi.com/national/update/1215/OSK200812150069.html">http://www.asahi.com/national/update/1215/OSK200812150069.html</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[「平野優子の深夜deナイト」今日のテーマは「やるせないこと」です。いろい<br/>
ろあるんじゃないかな。みなさんFAXかメールでどんどん送ってくださいね。ま<br/>
ず最初のメールから。<br/>
<br/>
「寒いからともも引きをはいたらあせもができた」<br/>
<br/>
はいはい、わかるよ。実際部屋の中は寒くないからねえ。冬のあせもはやるせ<br/>
ないよ。続いて、<br/>
<br/>
「結婚しようって言ったら同棲相手が出ていってしまった」<br/>
<br/>
このメールは男性から？そうですか、遊びだったんだね彼女。もしくは結婚は<br/>
考えられないとか。年の暮れにかわいそうなこってす。<br/>
<br/>
「書いていたブログ記事が登録前に消えてしまった」<br/>
<br/>
たまに聞くね。こういう話。みんなどうやって書いてるの？直接ブログの入力<br/>
画面に書き込んでいるのかな。それは危険かも。あたしはテキストエディタで<br/>
書いてはりつけてるよ。<br/>
<br/>
「定年の送別会に誰も来てくれなかった」<br/>
<br/>
いやーこれはやるせない。長年勤めてきて全く人望がないってことだもんね。<br/>
そういう人いるよ。送別会で乱闘とかけがをするよりましかもしれないけど。<br/>
最近の若者ははっきりしてるからね。<br/>
<br/>
ということで、今週の優子大賞はこのメールを送ってくれた中央区のペンネー<br/>
ム「胴のからあげ」さんに決まりました。番組特製ステッカー送ります。待っ<br/>
ててね。<br/>
<br/>
ではここで一曲聞いてもらいましょう。BAADで「Endless Chain」。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>街角キスも庭先も、グーグル・ストリートビュー苦情多発中</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/post-573.html" />
    <id>tag:www.junoura.com,2008:/mt//3.1826</id>

    <published>2008-12-24T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-22T09:32:48Z</updated>

    <summary>JR横浜駅西口に近い繁華街の路上。白昼、制服姿の男女が顔を寄せ合い、キス をしよ...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="連載小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[JR横浜駅西口に近い繁華街の路上。白昼、制服姿の男女が顔を寄せ合い、キス<br/>
をしようとしている。<br/>
<br/>
ネットで誰でも見られるSVの1シーンだ。今年8月のサービス開始直後から、ネッ<br/>
ト上にはこの画像に関する書き込みがあふれ始めた。「なんとも羨(うらや)ま<br/>
しい瞬間を激写」「こんな破廉恥な行為をするとは許せない!」。制服から2人<br/>
の通う高校を割り出し、学年まで言い当てる書き込みも現れた。<br/>
<br/>
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081216-OYT1T00023.htm">http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081216-OYT1T00023.htm</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[「どうして」<br/>
<br/>
と可奈子はうつむいてつぶやく。<br/>
<br/>
「わたしなにも悪いことしてないのに」<br/>
<br/>
僕はもう一度今度はゆっくりと可奈子の唇に自分の唇を重ねる。<br/>
<br/>
「磁石が」<br/>
<br/>
と僕はつぶやく。<br/>
<br/>
「二人の唇には磁石が入っているんだ。だから」<br/>
<br/>
可奈子が僕を見上げる。<br/>
<br/>
「だから?」<br/>
<br/>
「だからすぐにくっついてしまう」<br/>
<br/>
今度は彼女から唇を近づけてくる。少し笑いながら。<br/>
<br/>
「磁石のせいならしょうがないね」<br/>
<br/>
そして今度は真顔になって。<br/>
<br/>
「ほんとに好きになってもいいの?」<br/>
<br/>
「ああ」<br/>
<br/>
と風にかすれるぐらいの声で僕は答える。はく息が白い。<br/>
ショーウィンドウから音楽が流れている。この曲なんだっけ、と僕は考える。<br/>
<br/>
「聞こえない」<br/>
<br/>
と可奈子が僕の耳にささやく。<br/>
<br/>
「メリークリスマス」<br/>
<br/>
と僕は彼女に答える。<br/>
<br/>
<img src="http://www.junoura.com/mt/christmas20008.jpg" width="320"
height="240" /><br/>
<br/>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パナソニックの環境戦略発表 - グループを挙げてCO2削減へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.junoura.com/mt/2008/12/-co2.html" />
    <id>tag:www.junoura.com,2008:/mt//3.1824</id>

    <published>2008-12-23T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-15T14:21:06Z</updated>

    <summary>パナソニックは10日、同社が推進する&quot;eco ideas&quot;戦略における2008年...</summary>
    <author>
        <name>Jun Oura</name>
        
    </author>
    
        <category term="芸能ねた" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.junoura.com/mt/">
        <![CDATA[パナソニックは10日、同社が推進する"eco ideas"戦略における2008年度上期<br/>
の取り組みについて説明した。<br/>
<br/>
同社は、CO2排出量を、2006年度比で総量30万トン削減を盛り込み、すべての事<br/>
業活動で環境負荷を削減し、とくに地球温暖化対策の加速、環境経営をグロー<br/>
バルに加速することを重点課題としている。<br/>
<br/>
<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/12/10/panasonic/index.html">http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/12/10/panasonic/index.html</a><br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[総務部社員「では、社長、当社のエコプロジェクトについてご説明をお願いします」<br/>
<br/>
社長「当社グループは今後グループ全体で二酸化炭素排出削減に取り組みます。<br/>
例えば社員を一人減らすと年間約460KGの二酸化炭素排出削減が可能になります。<br/>
二酸化炭素削減が思うように進まなかったら社員を減らせばいい。二人で約1ト<br/>
ンだ。」<br/>
<br/>
総務部社員「では、社長、具体的な数値目標を」<br/>
<br/>
社長「当社グループは1,000トンのCO2を削減するために期間工を中心に2,000<br/>
人を削減します」<br/>
<br/>
ざわざわする社員たち。実はリストラの発表だったのだ。<br/>
<br/>]]>
    </content>
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